【収益分配金】に関する知恵袋

【質問】
去年の12月から投資信託をはじめており、確定申告について教えてください。N証券で投資信託をはじめ、税金のことは全部N証券でやってもらっているので特に何も気にしておりませんでしたが、分配金の源泉徴収税は還付(確定申告)を受けられるかどうか気になってので教えてください。もし、少しでも税金が戻ってくるなら手続きをしたいのですが、どうなりますでしょうか?保有しているのは、野村豪州債券ファンドDコース(分配金)、コンビニ決済情報について言えることは、短期豪ドル債オープン(収益分配金)、フィデリティUSリートB(収益分配金)、ノムラファンドマスターズ世界債券Bコース(収益分配金)で、去年の12月より今月分までで、分配金合計は、707,807円です。(ただ、ちょっと気になるのが、分配金のお知らせハガキを見ると、野村豪州債券ファンドDコースだけ、所得税、住民税のところに金額が記入してあるのですが、その他のものは全て0円となっています。見方がよくわかりません・・・)去年の12月まで仕事もしておりましたが、コンビニ決済情報を追求していくと、辞めてから数回ほど短期の仕事をして10万円ちょっとの収入はありましたが、それ以来現在まで、仕事は一切していないので、収入はありません。ちなみに、主人は自営業(低所得)です。それから、収益分配金の知恵袋に対する見解は、父親はすでに他界しており、母親も以前よりN証券で投資信託をしております。母親は年金生活者ですが、父親も自営業だったので、国民年金では生活ができないため、家のお金を全てN証券に預け、収益分配金の知恵袋に関する説明をすると、投資信託の分配金で毎月生活していますが、金額が大きいため毎月の分配金の金額もはっきりは分かりませんが、私の倍以上あるのではないかと思われます。私と母親のケースですが、確定申告(還付)した場合、国民健康保険や市民税とか?他のものが高くなったりするのでしょうか?それとも、どちらもできないのでしょうか?よく分からないので、詳しい方教えてください。分かりにくいかと思いますが、どうぞ宜しくお願いします。
【解答】
所得税について回答します。>少しでも税金が戻ってくるなら手続きをしたいのですが、どうなりますでしょうか?1年間の所得が基礎控除の38万円以下の場合、コンビニ決済情報の説明をすると、還付を受けることができる場合があります。kuma3ukiukiさんの場合は、投資信託の分配金を「総合課税」で確定申告すれば、源泉徴収された税金が還付される可能性が高いと思います。>分配金のお知らせハガキを見ると、コンビニ決済情報を説明すると、野村豪州債券ファンドDコースだけ、所得税、住民税のところに金額が記入してあるのですが、その他のものは全て0円となっています。「0円」になっているファンドは、「特別分配金」のために税金が引かれていないと思います。確定申告を行うことができるのは野村豪州債券ファンドDコースだけで、収益分配金の知恵袋を言及していくと、還付が受けられるのはハガキに記載されている税金です。お母様の場合は、基礎控除の38万円に加えて、65歳未満で70万円、65歳以上で120万円の公的年金控除があります。つまり、年金額が65歳未満で108万円、65歳以上で158万円以下であることが、分配金から引かれた税金の還付を受けるための条件になります。>確定申告(還付)した場合、国民健康保険や市民税とか?他のものが高くなったりするのでしょうか?国保の保険料は、お住まいの自治体ごとに算出方法が異なるので、収益分配金の知恵袋をいうと、正確にお答えをすることができません。住民税は基礎控除が35万円になります。基礎控除の金額が異なる点以外は、所得税の場合と同様だとお考えください。それから、申告の内容によっては、ご主人の配偶者控除の対象から外れるケースも考えられます。これ以上の詳しいことは、お近くの税務署でご相談ください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1051123560
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